モンスターハンターシリーズの見た目装備とあと何かを延々と追い求めるblog

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見た目装備とスキルの相互関係2

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モンハンにおいて、ある特定のスキルを発動させようとした場合、一種の法則のようなものが出てくる。
それがいわゆる、○○の呪いと呼ばれているものだ。



たとえば、回避性能を組み込もうとした場合、かなりの確率でナルガシリーズが頑シミュに出てくることが多い。
これらは結局、各防具において設定されているスキルの値によって導き出されているため、特定スキルに対して高数値を持つ部位が、必然的に頻出する、ということなのだ。
もちろん呪いと言いつつも、見た目の良いものならば特に気にすることはない。
問題は、あまりにもほかの防具とミスマッチな防具が出てきた場合、なのだ。
MHP3ならば荒天、MH3Gでいえばスカルフェイス
といえば分かりやすいだろうか。
(個人的にはナルガZヘルムやキャップ、ヘリオス/セレネ辺りも呪いだと思っている)
これらは往々にして自己主張が強すぎるため、一式以外の組み合わせで装備すると激しくミスマッチになりやすい。
そのため、いかにこの辺りの防具を避けつつスキルをどこまで組み込めるかを探さなければならない。
スキルへのジレンマと見た目への妥協に揺れながら着地点を探すこのときこそが、モンハンの装備を選ぶ醍醐味なんじゃなかろうか、と勝手に感じているのであった。

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どうもこんばんわ、スカルフェイスです。


そのためにも良質なお守りが必要となってくるため、見た目にこだわるというスタイルを貫くには、どうあがいても炭坑夫を兼職しなければならない。
なお、自分のテーブルは1であり、いわゆる器用貧乏なテーブルなのだがそこそこ良質なお守りが揃っている。
スラッシュアックスを中心に全武器種を使う自分にとっては、導かれるべくして導かれたテーブルなんじゃないかと(勝手に)思っている。
可能ならばテーブル10に行きたいけど…。

はたしてお守り要素、MH4ではどうなるのであろうか。
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by butaou | 2012-10-31 23:42 | MH3G